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瀬戸内の島々で撮影・フォトウエディング|島ウエディング

ISLAND WEDDING

島ウエディング

島全体がアートであふれる直島や江戸時代から大正時代の名残を残す街並みの本島など、瀬戸内の島々を舞台にしたウエディング。フォトウエディングだけでなく、島を会場に挙式をしたり、食事会をしたりと非日常でオリジナルなウエディングを開催できます。

本島(香川県丸亀市)

かつては塩飽水軍の本拠地だったところで、今でも当時の面影をそのまま残す「笠島地区」が有名観光地となっています。塩飽勤番所は、勤番所と呼ぶ建物としては全国でここ本島にしか残ってない貴重な歴史遺産で、1970年に国の史跡に指定されています。

タコ・チヌ飯がとても美味しく、カフェや宿泊施設も充実しています。笠島まち並み保存センターの近くには、大倉邸という江戸時代後期の建物を改修した自炊型の民宿があります。トイレや冷蔵庫、炊飯器などの各種整備が揃っており、中庭ではバーベキューも楽しむ事ができます。

GALLERY

本島での撮影イメージ

古いお寺が数多く残っているので、日本の良さである「和」を感じることができます。江戸時代から大正時代の名残を残す街並みで、当時の名工たちによって手がけられた美しい漆喰塗りや景観と共に素晴らしい思い出を。

MAP

本島へのアクセスマップ

直島(香川県香川郡)

直島は瀬戸内海に浮かぶ周囲16km、面積8k㎡の小さな島ですが、現代アートの聖地として世界中から注目を集めている魅力の詰まった島です。3年に1度開催される「瀬戸内国際芸術祭」の舞台のひとつでもあり、直島を代表する草間彌生氏のアート作品「赤かぼちゃ・黄かぼちゃ」や数々の美しい建築で知られる安藤忠雄氏の作品が島のあちこちに散りばめられています。

島全体がアートで溢れており、自然とアートの融合を楽しめる「地中美術館」やお風呂に浸かって目で体でアートを感じられる「直島銭湯」、瀬戸内海の絶景を一望しながら宿泊のできる美術館「ベネッセミュージアム」など、全てを巡るには1日では足りないくらいの見どころ満載です。

GALLERY

直島のイメージ

県道256号を使うと島の観光名所を巡りながらぐるりと1周することができます。徒歩で約3時間、バイクで約40分、自転車で約90分で1周することができます。一味違った世界観で最高の思い出づくりを。

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直島へのアクセスマップ